体育館で全校朝会が行われました。
中学年の先生からは、「秋の過ごし方」についてのお話がありました。

自然に親しむこと、読書や運動を楽しむことなど、秋ならではの豊かな時間の過ごし方を、子どもたちにわかりやすく語ってくださいました。
また、地区の理科作品と作文審査会の表彰式も行われました。


努力の成果が認められる瞬間は、見ている子どもたちにも良い刺激になったようです。

体育館で全校朝会が行われました。
中学年の先生からは、「秋の過ごし方」についてのお話がありました。

自然に親しむこと、読書や運動を楽しむことなど、秋ならではの豊かな時間の過ごし方を、子どもたちにわかりやすく語ってくださいました。
また、地区の理科作品と作文審査会の表彰式も行われました。


努力の成果が認められる瞬間は、見ている子どもたちにも良い刺激になったようです。
今日は、運動会を支えてくれた応援団の解散式が行われました。

赤組・白組それぞれの団長からの言葉には、これまでの努力や仲間との絆がにじみ出ていて、聞いている私たちの心にも深く響きました。

校長先生からは、「結果よりも、その過程が大切です。みなさんの頑張りは、これからの学校生活にも必ず生きてきます」というお話がありました。勝ち負けだけでは測れない、子どもたちの成長や挑戦の積み重ねが、何よりも尊いものだと改めて感じました。
運動会という一つの大きな行事を通して、子どもたちは仲間と協力することの大切さ、自分の役割を果たす責任感、そして何より「やりきった」という達成感を得ることができたのではないでしょうか。
応援団のみなさん、本当にお疲れさまでした。そして、ありがとう。
本日、秋季大運動会を開催しました。朝から子どもたちは元気いっぱいに登校し、保護者の皆様もたくさん応援に来てくださり、学校全体が活気に包まれました。

今年の運動会では、特別企画として種子島火縄銃保存会の皆様による試射演舞が行われました。火縄銃の轟音と煙がグラウンドに響き渡り、歴史の重みを感じる迫力ある演舞に、児童も保護者も目を輝かせて見入っていました。


途中、雨に見舞われる場面もありましたが、PTA保体部の方々をはじめ、多くの保護者の皆様の迅速なグラウンド整備のおかげで、競技を無事に再開することができました。皆様のご協力に心より感謝申し上げます。
子どもたちは最後まで力いっぱい競技に取り組み、仲間とともに笑顔で運動会を終えることができました。今日の経験が、また一つ成長の糧となることを願っています。
本日、明日の運動会に向けて「緑門づくり」が行われました。
朝早くから有志の方々が集まり、杉の木の切り倒し作業からスタート。トリマーで枝を切りそろえるなど、細部にまで心を込めて作業を進めてくださいました。

完成した緑門は、明日の運動会をさらに彩り豊かにしてくれることでしょう。
ご協力いただいた皆様、本当にありがとうございました。
来月に予定されている巡回公演に向けて、本日、人形劇団プークのみなさんが下西小学校に来校され、4年生から6年生を対象にした人形づくりのワークショップを行ってくださいました。
今回のワークショップでは、紙皿やクリップ、竹串などの身近な材料を使って、やぎの人形を作りました。子どもたちは、劇団の方々の丁寧な説明を聞きながら、楽しそうに制作していました。

6年生は、来月の本番で児童代表として劇に出演することになっております。楽しみですね。
本日、天気は曇り空でしたが、運動会の予行練習を実施しました。
開会式から始まり、かけっこやリレー,団体競技,応援の練習まで、当日の流れを一通り確認しました。蒸し暑い中でも、子どもたちは最後まで集中して頑張りました。



予行練習を通して、子どもたちは本番に向けての課題や自信をそれぞれ見つけたようです。
職員一同、子どもたちの頑張りをしっかり支えながら、当日を迎えたいと思います。
保護者の皆さまには、当日も温かいご声援をよろしくお願いいたします!
今日は、今年の運動会で初めて行う競技「大玉送り」の練習をしました!
紅組・白組に分かれて、いざスタート!
最初は玉が思うように進まず、あちこちで笑い声や「がんばれー!」の声援が飛び交いましたが、回を重ねるごとに息もぴったり。紅白それぞれのチームワークがどんどん高まっていくのが伝わってきました。


本番が楽しみですね!
今日は、全学年そろっての「つなひき練習」を行いました。
赤組・白組に分かれての練習。高学年の児童が低学年の子に声をかける姿が見られ、協力して練習に取り組む姿が見られました。

今日は、運動会に向けた全体練習を行いました。開会式の流れを中心に、入場の仕方や整列の仕方などを確認しました。
まだまだ暑さの残る中での練習でしたが、子供たちは水分補給をこまめに行いながら、熱中症に気をつけて取り組みました。


本番に向けて、少しずつ気持ちも高まってきています。一人ひとりが力を発揮できるよう、引き続き練習を重ねていきます。
昨日、家庭教育学級を開催しました。今回の企画は、学級長さんのアイデアで、親子で楽しみながら歯みがきの大切さを学べる内容でした。
まずは、画用紙を使って「大きく口を開けた顔」を親子で制作。目や鼻、さらに、手作りの歯ブラシも用意して、完成したお口に実際に「歯みがき」をしてみる体験も行いました。


実際に手を動かしながら、楽しく学ぶことができました。